レクサス守谷

レクサス守谷 レクサス守谷は、常磐自動車道谷和原インターより700mと利便性に富んだ場所に位置しております。
新車、中古車、サービスに関する情報に加え、様々な地域に根ざした情報をお届けいたします。

【ES500e "version L"のご紹介】ESに採用されたドアハンドルは「セミフラッシュアウトサイドドアハンドル」となっております。セミフラッシュでありながら、ボディのパネル表面の空気の流れを乱さない構造とすることで、Cd値低減しまし...
20/09/2026

【ES500e "version L"のご紹介】
ESに採用されたドアハンドルは「セミフラッシュアウトサイドドアハンドル」となっております。セミフラッシュでありながら、ボディのパネル表面の空気の流れを乱さない構造とすることで、Cd値低減しました(Cd値:物体が空気中を動くときに受ける空気抵抗の小ささを表す係数)。
ハンドル開口部に指を入れることで、e-ラッチシステムによるドアオープンが行えます。
小さな力でのドアの開閉を行うことができる作りとなっております。

【ES500e "version L"のご紹介】ESのフロントフェイスは近未来的な造形となっております。正面でのスピンドルの造形に加え、フード面からバンパーコーナーへ連続する平面形状でもエッジの効いたスピンドルを表現しました。さらに、低いノ...
19/09/2026

【ES500e "version L"のご紹介】
ESのフロントフェイスは近未来的な造形となっております。正面でのスピンドルの造形に加え、フード面からバンパーコーナーへ連続する平面形状でもエッジの効いたスピンドルを表現しました。
さらに、低いノーズからはじまるスピンドルボディとセダンらしい水平軸のフェンダーとの高低差によって、大胆で低く構えた独創的なイメージを構築しています。

ぜひレクサスのウェブサイトにある3Dシミュレーターで、お好みのスタイルを検証してみてください。
https://lexus.jp/models/es/configurator/

【LM500h version Lのご紹介】LM500h 6人乗りには、スライドドアの開閉に合わせて自動で展開/格納する「ユニバーサルステップ」が設定され、乗降時の段差を低減しました。スーツやドレスなどのフォーマルな服装でもスマートに乗り降...
18/09/2026

【LM500h version Lのご紹介】
LM500h 6人乗りには、スライドドアの開閉に合わせて自動で展開/格納する「ユニバーサルステップ」が設定され、乗降時の段差を低減しました。
スーツやドレスなどのフォーマルな服装でもスマートに乗り降りできるほか、小さなお子様からご高齢の方まで安心して乗降できる造りとなっております。
パワースライドドアの作動に連動しているため、優れた静粛性も実現しています。

【LM500h version Lのご紹介】LMでは「Lexus Driving Signature」を進化させるブレーキフィーリングをめざし、ブレーキシステムに前後独立油圧制御により前後回生協調が可能な加圧ユニットを採用しています。より自...
17/09/2026

【LM500h version Lのご紹介】
LMでは「Lexus Driving Signature」を進化させるブレーキフィーリングをめざし、ブレーキシステムに前後独立油圧制御により前後回生協調が可能な加圧ユニットを採用しています。より自然で扱いやすいブレーキフィーリングを実現しました。
さらに、加圧ユニットによる前後独立の油圧制御によって、ドライバーのブレーキ操作量に応じた前後輪の制動力配分を最適化するブレーキ車両姿勢制御を採用しました。

スムーズで心地良いブレーキシステムだからこそ感じられる滑らかなドライブフィーリングをご体感いただけます。

【LM500h version Lのご紹介】LMに取り入れられた室内加飾「矢羽根」はインテリアデザインの象徴となっております。日本古来より縁起の良い文様とされる「矢羽根」を、モダン柄にアレンジしたヘリンボーン柄杢で再現し、インパネ・フロント...
16/09/2026

【LM500h version Lのご紹介】
LMに取り入れられた室内加飾「矢羽根」はインテリアデザインの象徴となっております。日本古来より縁起の良い文様とされる「矢羽根」を、モダン柄にアレンジしたヘリンボーン柄杢で再現し、インパネ・フロントコンソールだけではなく、リヤオーバーヘッドコンソールにも配置しております。
4層の立体印刷技術「Viscotecs®」によって繊細かつ精緻な表現を行いました。

ぜひレクサスのウェブサイトにある3Dシミュレーターで、お好みのスタイルを検証してみてください。
https://lexus.jp/models/LM/configurator/

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】GXのセンターコンソールは、ドライバー側には走行系機能を集約しております。EPBスイッチやVSCオフスイッチなど、運転中に操作の頻度が高い走行モード切り替えスイッチは車両前方に設置することで、目線...
15/09/2026

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】
GXのセンターコンソールは、ドライバー側には走行系機能を集約しております。EPBスイッチやVSCオフスイッチなど、運転中に操作の頻度が高い走行モード切り替えスイッチは車両前方に設置することで、目線移動や手の移動を最小限にし、よりスムーズな操作を追求しました。
助手席側にはユーティリティ系アイテムを配置しました。カップホルダーはリッドをオープン時すると使用でき、リッドをクローズするとUSB端子に接続したデジタルデバイスを置くトレイとして使える便利な2Wayとしています。

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】GX550 OVERTRAIL+には、市街地での走行安定性とオフロードの走破性を高次元で両立させるサスペンション制御システム「E-KDSS」が搭載されています。前後のスタビライザーを独立して電子制...
14/09/2026

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】
GX550 OVERTRAIL+には、市街地での走行安定性とオフロードの走破性を高次元で両立させるサスペンション制御システム「E-KDSS」が搭載されています。
前後のスタビライザーを独立して電子制御し、路面状況や前後輪それぞれの状況に応じてより細かくスタビライザー効果を変化させます。
さらに、新開発のサスペンションと組み合わせることでホイールアーティキュレーション(タイヤの浮きづらさ)が向上し、岩石路やモーグル路などでよりすぐれた路面追従性を獲得するなど、オフロード走破性に磨きをかけています。

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】GX550 OVERTRAIL+は、標準仕様に対して20mmワイド化したトレッドとブラックのアーチモールによる安定感あるスタンスなど、タフさをより強調したデザインとなっております。また、フロント・...
13/09/2026

【GX550 OVERTRAIL+のご紹介】
GX550 OVERTRAIL+は、標準仕様に対して20mmワイド化したトレッドとブラックのアーチモールによる安定感あるスタンスなど、タフさをより強調したデザインとなっております。
また、フロント・リヤのバンパーコーナー下端を切り上げ、悪路における走破性を一層向上し、別体のセンタープロテクションを設けることで、路面に障害物の多いようなオフロード走行時の機能性を追求しました。

OVERTRAILならではのデザイン性をお楽しみいただけます。

【ES350e "Rr Comfort package"のご紹介】後席用の装備を充実させた新パッケージ“Rr Comfort package”では、後席アームレストのコントロールパネルによって、エアコンやシートなどを操作することができます。...
12/09/2026

【ES350e "Rr Comfort package"のご紹介】
後席用の装備を充実させた新パッケージ“Rr Comfort package”では、後席アームレストのコントロールパネルによって、エアコンやシートなどを操作することができます。タッチパネルによって、お好みのリクライニングスタイルを調整できます。

またボックス内に、スマートフォンを2台置けるトレイ、スマートフォンなどに使える充電用USB Type-Cが装備されており、快適な車内空間を演出します。

【ES350e "Rr Comfort package"のご紹介】ESのフロントシートでは、ドライバーがクルマの挙動を素早く認知、判断し、より正確に操作できる運転姿勢を確保しやすいよう、分割構造のシートを開発しました。骨盤を支持する構造は脊...
11/09/2026

【ES350e "Rr Comfort package"のご紹介】
ESのフロントシートでは、ドライバーがクルマの挙動を素早く認知、判断し、より正確に操作できる運転姿勢を確保しやすいよう、分割構造のシートを開発しました。
骨盤を支持する構造は脊椎のS字カーブを支えて頭部や目の動きを低減します。また、肩甲骨を支える構造は操舵時の筋負担を軽減し、減速時でも背中が沈み込みやすいシートバックがドライバーの姿勢保持をサポートします。
ドライバーがよりクルマと対話しやすいドライビングポジションを提供します。

住所

筒戸3350/1
Tsukubamirai-shi, Ibaraki
3002435

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