ジェットストローク

ジェットストローク カスタムカーショップ「ジェットストローク」

我々ジェットストロークは「JETらしさ」を大切にしながらも、ショップ固有のスタイルを持つのではなく、様々なカスタマイズジャンルを熟知したプロスタッフがお客様のお車に合った創作プランをご提案させて頂く「ベストアドバイス&トータルカスタマイズプロショップ」です。

その為、幅広いカスタマイズシーン(ドレスアップ・VIP・ラグジュアリー・ユーロメイク・スポーツ・USDM・JDM等)を網羅する高い技術力と、それに対応する設備を自社で保有しております。 
その中でも特に自信を持っている技術が「塗装」を主体とした、外装のカスタマイズとエアサスペンションを始めとした「ローダウン」です。オールペイント、カスタムペイント、エアロ加工、ボディ加工、エアサス取付、アライメント、ホイールマッチング等なんでもお任せ下さい。

しかし、主役はお客様とそのお車です。
我々はお客様の想像を創造する技術屋に過ぎません。

 

また車の製作にはお客様の力が必要だと考えています。時には幾度と無く店に足を運んでいただき、対話を重ね、互いのセンスや価値観を摺り合わせながらクルマの方向性を決めていく。それを繰り返す事でお客様のお車が世界に一台のカスタムカーへと成長する。
その過程こそが価値であり、それを提供することが我々の使命です。

最後にジェットストロークは、「ステッカーを貼ってみたい!ホイールを変えたい!」といったカスタムビギナーから、全国のカーコンテストへ参加するヘビーユーザーまで、全てクルマ好きをターゲットにしたプロショップです。 一部のコアユーザーしか出入りしない、仕切りの高い店ではありませんのでご安心下さい。

「着飾るように乗り飾ろう!」   お気に入りのスーツを仕立てるように。
「移動の手段を楽しむ趣段へ。」 クルマはもう道具じゃない、個性を主張するキャンパスだ。

【モーターエンターテイメントカーショップ ジェトストローク】

千葉の遊べる車屋は、世界中のクルマ好きから愛されるグローバルカスタムカーショップを目指し成長し続けます。

セルボ コイたろう発「こんなの初めて!」な下地処理塗装が美しいだけで、車はかっこよく見える。だから新車ってかっこいいんですね。でも、そんな新車でも絶対に避けられないものがあります。それが「経年劣化」です。特に、大切な愛車を長く維持すれば維持...
31/07/2026

セルボ コイたろう発「こんなの初めて!」な下地処理

塗装が美しいだけで、車はかっこよく見える。
だから新車ってかっこいいんですね。

でも、そんな新車でも絶対に避けられないものがあります。
それが「経年劣化」です。

特に、大切な愛車を長く維持すれば維持するほど、塗装はダメージを負いヤれていきます。

では、なぜ塗装は劣化するのでしょうか?
大丈夫ですか? 本日は初っ端から飛ばしますよ。付いてきてくださいね。

一般的に車の塗装は鉄板ボディの上に、下塗り・中塗り・カラーベース・クリア塗装の順番で施されています。つまり、もっとも外側の層はクリア塗装になるわけです。
このクリアの成分は主に樹脂なのですが、紫外線や温度変化・汚れや雨などによって徐々に劣化していきます。

定期的な洗車やワックス・コーティングなどで劣化を遅くすることはできますが、残念ながらクリア層を復活させることまではできません。そのため、一定のダメージを受けるとクリア層は崩壊していきます。そして最終的にはクリア層が割れ、カラーベースが割れ、中塗り・下塗りも貫通して鉄板が露出すると、ボディに錆が発生します。

クリア層が崩壊する前であれば「磨き」を行うことで多少なりともツヤや光沢を復活させることができます。対して錆まで浮いてしまっていたら、復活には鈑金作業が必要となります。

では、クリア層はダメになっているけれども、鉄板まではダメージが及んでいないときはどうすれば良いか?

それが、本日のテーマでもある「再塗装」です。

さて、前置きが長くなりました。
本日のお客様はH様、愛車はセルボです。
ただ、せっかく大事に乗られているというのに、ボンネットやルーフなど各所の塗装はかなり劣化をしてしまっておりました。
そこで、オールペンのご依頼をいただいたのです。

ボンネットはクリア層が壊れ、白い粉のようになっておりました(チョーキングと言います)。同様にルーフもかなり劣化が進み、色が変わったように見えてしまっています。

これだけ広い範囲のクリアが壊れてしまっていると、ペーパー掛けで下地処理をするのは大変です。そこで使用するのが塗装の剥離剤です。

実は広報のコイたろうも、剥離剤の工程を見るのは初めてなんですね。
ドキドキ・ワクワク♪

ここからはボンネットへの施工を軸に紹介していきましょう。
まずは塗装を剥がしたい箇所に剥離剤を塗っていきます。

すると数分もしないうちにボコボコと塗装が浮き上がってきます。
凄い威力ですね。正直、この変化にはビックリしました。

塗膜が浮き上がったら、ヘラでこすればあら不思議。
ボロボロと塗膜が剥がれていきます。

とっても手軽に見える剥離剤ですが、注意点もあります。
人体への刺激が強いので、作業にグローブやマスクは必須です。

そうして、塗膜を剥離させきると…、
ピッカピカでキレイですね。
これはこれでかっこいいかも。

「ただしこの状態は保護膜のない無垢の鉄板なので、水がかかったりするだけですぐに錆びてしまいます。なので、できるだけ素早く塗装工程に移るようにしていますし、湿気のある日は施工しないなど管理にも気を付けています」とはペインターのたっか。

ここからは通常の塗装工程と同様です。

サフェーサーを塗り、ベースカラーを塗り、仕上げにクリアを塗っていきます。
垂れないように、ムラにならないように慎重に、丁寧に。

とはいえ、ジェットストロークのペインターたっかはもう業界歴15年。熟練の腕を持っていますので仕上がりの美しさはバツグンですよ。

もちろん、今回はオールペンのご依頼ですので、他のボディやパーツ類も丁寧に塗り上げていきます。

すべての塗装が終わったら、あとは組み付けだけ。
ただ、ここでぶつけたりしたらすべて台無しですので、気を使いながら取り付けていきます。

すべての工程が終了。
では、完成後の姿を見ていただきましょう。

使用したのはホンダのN-BOXやN-ONEでラインナップされているブリティッシュグリーン・パール(カラーコード:G-547P)
パールを含んだ濃いグリーンが全身に深みを与えていますね。
ツヤツヤの光沢も「美しい」の一言。
まるで新車のような輝きです。

入庫した際とは同じ車と思えないほど、完全に生まれ変わりました。

オーナーのH様には、これからも末永く大切に乗って欲しいです。

ジェットストロークでは、全塗装でも一部塗装でも、いつでもご相談に乗らせていただきます。

「劣化に悩んでいる」「色替えを楽しみたい」など、
塗装の悩みやご希望がありましたらいつでもお電話ください。

お待ちしています。


#オールペン


#鎌ヶ谷市

yuichi_sasaki

30アルファード 車高はほぼ変えないのに車高調に変更ってなんで?カスタムショップの店員である以上、車にかっこよさや美しさは絶対に必要だと思っています。だって、かっこよくない車とかっこいい車だったら、断然かっこいい車にのりたいじゃないですか。...
25/07/2026

30アルファード 車高はほぼ変えないのに車高調に変更ってなんで?

カスタムショップの店員である以上、
車にかっこよさや美しさは絶対に必要だと思っています。

だって、かっこよくない車とかっこいい車だったら、断然かっこいい車にのりたいじゃないですか。

でも家族を持つ身として、娘がいる身として譲れないものもあります。
それが、安全性。そして、今回のテーマでもある「乗り心地」です。

「パパの車、ガタガタするから乗りたくない」なんて言われたらショックですからね。
それに、自分自身毎日運転する身だからこそ、乗り心地は大切にしたいと思っています。

本日紹介するS様も、そんな「乗り心地」を大切される方の一人です。

30アルファードに乗るS様の依頼は、純正から車高調に交換してほしいとの内容。
ただ、車高に関しては10mmほどのダウン量でかまわないとおっしゃるのです。

「え、大きくローダウンするわけじゃないのに車高調?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、S様の目的はスタイリングではありません。

あくまで「乗り心地」の向上が車高調を装着する理由だったのです。
そのため選んだアイテムも、「純正よりも乗り心地が良い」と噂されるアクシススタイリングのパーフェクトダンパー車高調です。

ちなみに、取り付け方法は一般的な車高調と何も変わりはありません。

まずは純正サスペンションの取り外しから。
ただ、30アルファードの純正サスペンションは非常に大きくて重いため、フェンダーなどに当ててしまわないように慎重に取り出します。

そして次はパーフェクトダンパー車高調の取り付けです。
もちろんこちらも大きくて重いので、車体に当てないよう慎重にインストール。

「足まわりの不備は即事故に直結してしまいます。そのためボルトの締め込みなどはトルクも含めてしっかりと確認しながら進めています」
とは、整備士資格も持ったエンジニアのゆっぺ。

純正とパーフェクトダンパー車高調を比較すると、パーフェクトダンパー車高調のショックが非常にゴツイのがわかるかと思います。実はこれが「乗り心地の良さ」の秘密なのです。

さて、本日はここからちょっと難しい話になりますよ。
付いてきてくださいね。

では、なぜショックが太いと乗り心地が良くなるのか?
その理由は三つあります。

一つ目はオイル量の増加です。
径が太ければショックにはそれだけ多くのオイルが入るようになります。

太いショックは表面積が広くオイルの重点量が多いため、熱がこもりにくく熱ダレがしにくくなり長時間走行でも減衰力が安定します。また、微小な揺れから大きな衝撃まで優しく受け止めることができるようになるんです。

そして二つ目がピストン径の拡大です。
ピストン径が大きくなるとショック内部で流動するオイルを細かく制御できるようになり、滑らかな対応が可能になります。その結果、マイルドな乗り味になるのです。

最後がショック自体の剛性のアップです。

パイプ自体が太くて肉厚になると、走行中の横からの力やねじれに対して変形しにくくなります。それにより、サスペンションの安定感が高まるとともに、内部のピストンがスムーズに真っ直ぐ動き、不快な振動を素早く収められるのです。

加えて、パーフェクトダンパー車高調は25段階で減衰力を調整することも可能です。そのため、自分の好みの固さでセッティングすることが可能となっています。

それに、減衰力の変更は専用のダイヤルを回すだけなので、とっても簡単です。

取り付け工程の最後は、きちんとアライメントを計測し狂いを直して終了です。

完成後でも車高は10ミリほどのダウンですので、フォルムに大きな変化はありません。
しかし、乗り心地は別物。最高級ミニバンにふさわしい圧倒的な快適性を手に入れました。

車高調は決してローダウンのためだけのものではありません。
S様のカスタムを見て「こんなやり方もあるんだ!」と思っていただければ幸いです。

ジェットストロークでは、足まわりに関する相談のご予約をいつでもお待ちしています。

ローダウンのご相談はもちろんのこと、「乗り心地が悪い」「異音がする」などの症状にお悩みの方も、いつでもお電話ください。
解決に向けて精一杯尽力いたします。

よろしくお願いいたします。


#アルファード
#車高調
#ローダウン
#鎌ヶ谷市

yuichi_sasaki

え?俺の車に付かないの? でも大丈夫!パーツの加工装着ならJETへ!車種が違ったり、マイナーチェンジで付かなくなったり。どうしてもあのアイテムを付けたいのに、残念ながら適合しない。そんなこと、ありますよね。あの時の絶望感とあきらめきれない気...
24/07/2026

え?俺の車に付かないの? でも大丈夫!パーツの加工装着ならJETへ!

車種が違ったり、マイナーチェンジで付かなくなったり。
どうしてもあのアイテムを付けたいのに、残念ながら適合しない。

そんなこと、ありますよね。

あの時の絶望感とあきらめきれない気持ち、わかります。
なんとして取り付けたいけれど、どうすれば良いかわからないもどかしい気持ちは、カスタム好きなら一度は体験したことがあるかもしれません。

本日は、そんな「適合外製品の取り付け」がテーマです。

ベース車両はトヨタ プロボックス。
すでにお客様自身で様々なカスタムをされていましたが、今回は「ハードカーゴジャパン製のリヤガード取り付け」のご依頼をいただきました。

ハードカーゴ製のリヤガードはオフロード感にあふれたデザインでありながら、ステップとしての機能も備える優れもの。

かっこよくて利便性の高いアイテムです。

ところがこのリヤガード、適合車種が問題でした。
K様のプロボックスは最新の現行型だったのですが、リヤガードの適合はマイナーチェンジ前の車両まで。
つまり、このままでは付けられない、というわけです。

原因は腹下後方の構造でした。
運転席側はリヤガード用のステーが取り付けできる作りになっていたのですが、助手席側がマイナーチェンジ後から牽引フックとなっており、ステーが取り付けできなくなっていたのです。

そこで、エンジニアのゆっぺが採った手段が、ステー用マウントの製作です。
しかも、リセールを考えて牽引フックの取付穴にボルト留めできるようなマウントをつくることにしました。

もしかしたらマウント自体をフレームに溶接してしまった方が作業は簡単かもしれません。
しかし、それはオーナー様にとって「最善の手」ではないかもしれない。
取り外しできるマウントは、そうやって考え抜いた先に見つけた答えでした。

まずは土台の設計を行います。
そして6ミリの鉄板を用意。設計図に合わせて三角形にカットしたら、コの字型に溶接します。さらに底面の板とコの字型の造形とを溶接で一体化させていきます。

鉄板同士をしっかり溶かして、「十分な強度が出る」ように作っていきます。
また、なるべく純正に見えるよう仕上げているのもゆっぺのこだわりです。

できあがったマウントは早速車体に取り付け。
運転席側と同様に、専用ステーも問題なく装着することができました。
狙い通りの純正然とした取り付け具合です。
もちろん、リセール時にはリヤガードごと取り外して、元の牽引フックに戻すことも可能です。

そして、製作担当ゆっぺのこだわりがもうひとつ。
それはリアガードを取り付けた際の、バンパーとの隙間です。

「ワンオフの場合、設計や製作の精度が甘いとリヤガードが斜めになってしまったり、バンパーとの隙間が左右でずれてしまったりします。今回は隙間の距離もバッチリ左右で合っていますし、並行も取れていますから会心の出来といえますね」。

完成後の姿はハードなイメージがさらに増し、かっこいいですね。
しかも、人ひとり乗ってもびくともしない強度を実現しています。
まさに冒頭で述べた「かっこよさと利便性の両立」ですね。

今回は、本来取り付け不可のはずのアイテムもワンオフのマウント製作によってバッチリ取り付けることができました。

もちろんジェットストロークでは、リヤガードだけでなくエアロなどのワンオフ加工や取り付けも可能です。
相談のご予約はいつでもお待ちしています。

「このアイテムを付けたいけど適合車種じゃない」とお悩みの方は、
いつでもお電話ください。

よろしくお願いいたします。



#ワンオフ
#リヤガード
#鎌ヶ谷市

yuichi_sasaki

速報!プレスリリース!明日7/9(木)より建築・建設業に従事するプロを対象とした会員制の建材・工具専門店、"建デポ"がジェットストロークとコラボします!その第一段として、ヘルメット⛑やスコップ、ペール缶、トイレなどにカスタムペイント&やピン...
08/07/2026

速報!プレスリリース!

明日7/9(木)より建築・建設業に従事するプロを対象とした会員制の建材・工具専門店、"建デポ"がジェットストロークとコラボします!

その第一段として、ヘルメット⛑やスコップ、ペール缶、トイレなどにカスタムペイント&やピンストライプ🪄を施工して、展示販売致します!

🌎「世界でひとつだけ」のアイテム✨を手に入れるチャンス!😁

ちなみに、こちらの企画は建デポ様(コーナングループ)より熱烈オファーを受けて実現したんですよ。
実施店舗の「建デポ 大宮上小町店」🛒には特設ブースも用意されております!

また、この企画は今後全国へと拡大予定🌸ですよ。

なお、7/9の建デポ 大宮上小町店では手書きペイント🎨がとってもお安くなるイベントも実施❤️します。
ぜひとも店舗まで足をお運びください👣。

よろしくお願いいたします🙇。

以下、7月9日大宮上小町店の詳細です。

⚠️木材・外構・外装・内装建材の取り扱いはございません
電動工具🔧工具🛠️作業用品👷作業服👕金物🔩塗装用品🎨など、プロのための専門店です!

🎊OPEN記念特別イベント🎊
📅7/9(木)開催
🎨JETSTROKE(MIYUKI氏)による安全靴手書きペイント!✨
15,000円→3,000円!(3名様限定)
(7/9 10:00〜16:00)

📅7/9(木)・7/10(金)開催
🎰ガラポン抽選会
5,000円(税込)以上お買い上げで1回抽選!
1等:安全靴🥇/2等:小型ブロワー/3等:軍手🧤
🏭メーカー展示特売会
Makita/HiKOKI/Milwaukee 限定特価品も✨
🎁OPEN記念
5,000円以上ご購入でオリジナル巾着トートバッグプレゼント🎁
※先着1,000名様限定!

📱建デポ公式アプリ限定
オリジナルグッズ無料作成サービスも実施中🖊️
(キーホルダー・レザーストラップ・コースター・ウッドプレート)

【建デポ 大宮上小町店】
📍埼玉県さいたま市大宮区上小町639
🕐平日7:00〜20:00/土祝7:00〜19:00/日8:00〜18:00

yuichi_sasaki


#建デポ
#カスタムペイント
#工具
#オリジナル

20/06/2026

皆さん、こんにちは。
こんばんはの方はこんばんは。

ジェットストロークの広報「コイたろう」です。

本日のベース車両はレクサスLC500。
日本が誇るラグジュアリークーペにSPPFを施工します。

ちなみに施工前は純正ブラック×カーボン仕様。
それを塗って、塗って、塗って、
はてさてLC500の印象は
いったいどれほど変わったのか?

純正塗膜を傷めずに剥がすことのできるSPPFによるオールペンの真価、
そして詳細はYouTubeでご覧ください。

【LC500を取り上げたYouTubeはコチラ】
https://www.youtube.com/watch?v=_nOGfrMcm04



#オールペン


jet

住所

初富178/2
Kamagaya-shi, Chiba
273-0121

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81474465557

ウェブサイト

アラート

ジェットストロークがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

ジェットストロークにメッセージを送信:

ショートカット

共有する