Next Car Generation

Next Car Generation クルマ離れなんて言わせない!
クルマ好きな若い世代を巻き込むカーメデ

Next Car Generation(NCG)は、20代を中心とした「若者」と呼ばれる世代のクルマ好きを繋げるためのメディアです。
私達はクルマから離れてなんかいない!むしろ大好きだ!という声を集約して、大きなチカラにしていこうと考えています。

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①NCG リポーター:10〜20 代のクルマに興味があり情報発信が得意な⽅。その中でもとりわけ、クルマに対して深い造詣やモータースポーツの経験、それによるつながりを持っている⽅。
②NCG メンバー:NCG の活動に共感し、情報の提供もしくはNCG による情報を広める協⼒をして頂ける⽅。もしくはNCG リポーターを⽬指す⽅。

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リポーターは主にLINEのグループでコミュニケーションを取りながら、facebook ページやTwitterなどの媒体で情報発信を⾏って参ります。

16/10/2025

毎年恒例のオートサロンにメンバーと太田校長と行って来ました。現在、メンバーたちは鋭意レポートを作成中。完成したら、こちらでご報告いたします。本年もよろしくお願いいたします。
14/01/2020

毎年恒例のオートサロンにメンバーと太田校長と行って来ました。

現在、メンバーたちは鋭意レポートを作成中。完成したら、こちらでご報告いたします。

本年もよろしくお願いいたします。

先日、フォルクスワーゲン ポロGTIに試乗させて頂きました!街中では、ゴルフGTIやRとも引けを取らない加速感で、メチャクチャ速くて気持ちいいです!サイズ感も街中で乗るにはちょうどよく、若者にピッタリの1台かな^^と思います。
15/03/2019

先日、フォルクスワーゲン ポロGTIに試乗させて頂きました!

街中では、ゴルフGTIやRとも引けを取らない加速感で、メチャクチャ速くて気持ちいいです!

サイズ感も街中で乗るにはちょうどよく、若者にピッタリの1台かな^^と思います。

【オートサロン 2019 レポートが記載されました!】こんにちは、Next Car Generation(NCG)です。先日行われた東京オートサロン2019をNCGで取材させて頂いのですが・・・なんと今回その模様を、クルマと人生を楽しむニュ...
25/01/2019

【オートサロン 2019 レポートが記載されました!】

こんにちは、Next Car Generation(NCG)です。

先日行われた東京オートサロン2019をNCGで取材させて頂いのですが・・・

なんと今回その模様を、クルマと人生を楽しむニュースサイト「モーターファン,jp」様に取り上げて頂きました!

”クルマ好きなんて言わせない!”
クルマに偏愛したワカモノ目線のレポートになっています。
是非、お読み頂けたら嬉しいです ^^)

https://motor-fan.jp/article/10007781

今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに決まったボルボXC40を拝見!私的に気になったのは、こちら。ボンネット横にゴム製のスウェーデン国旗があしらわれている点。ブランド物の洋服のタグみたいでオシャレです!
26/12/2018

今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに決まったボルボXC40を拝見!

私的に気になったのは、こちら。
ボンネット横にゴム製のスウェーデン国旗があしらわれている点。

ブランド物の洋服のタグみたいでオシャレです!

こんにちは!NCGメンバーの遠藤です。1/12(金)に、モータージャーナリストであり、NCGの顧問である太田哲也校長に同行させていただいて、東京オートサロン2018へ取材取材活動を行なってまいりました!今年のオートサロンは「車をカッコよく仕...
14/01/2018

こんにちは!NCGメンバーの遠藤です。

1/12(金)に、モータージャーナリストであり、NCGの顧問である太田哲也校長に同行させていただいて、東京オートサロン2018へ取材取材活動を行なってまいりました!

今年のオートサロンは「車をカッコよく仕上げる」カスタマイズはもちろん多いのですが、SUVやキャンピングカーなどアウトドアや「快適性を追求」するカスタムカーも多く展示されてると感じました。

そんな中でも、若者車好き&メカニックの遠藤目線から、注目の出展をご紹介します。

まずは、日産自動車株式会社さんのブースに展示されていた「日産 セレナ nismo」です!

みなさん、通常の日産セレナはご存知かと思いますが、このnismoバージョンは一味違います。

広い車内空間はもちろんですが、運転席・助手席にバケットシートが取り付けられています!

実際に座らせていただきましたが、ホールド性も高く長距離のドライブもしっかりサポートしてくれそうです。

通常の日産セレナは、柔らかな乗り味となっていますが、nismoバージョンはボディの補強が施され、カッチリとした味付けになっているそうです。

スポーツカーに乗り慣れた方も、違和感なく乗ることが出来る1台です!

続いては、トーヨータイヤさんのブースに展示されていた、「1965年型フォード マスタング」です。

アメリカの「ドリフトの神様」ケン・ブロック専用に改造されたドリフト専用マシンです。

NASCAR用エンジンをさらにチューニングし、メタノールを燃料とする事で、なんと出力は1400馬力ものハイパワーモンスターマシン!

YouTubeでもその凄さを見ることができますので、興味を持たれた方は是非ご覧ください!



私は、メカニックという立場柄どのようにカスタマイズされているのかや、パーツ単体の構造などを見るのが好きなのですが、中でも面白いと思ったのがこちら

フジツボさんという、マフラーメーカーのブースに展示されていたマフラーです!(笑)

なんと、性能認証プレートタグ付きです!
たしかにマフラーはマフラーなのですが…番外編といったところでしょうか。

スバル/STIさんのブースでは、往年の日本を代表するラリーカーが展示されていました。

スバル インプレッサ

スバル レガシィ

スポンサーだった555というタバコの銘柄のデザインが特徴的ですね。

オレンジとグリーンのボディが眩しい、ロータリーエンジンの最高峰「4ローターエンジン」を搭載したル・マン車両「マツダ 767B」


NCG顧問である太田哲也校長も乗られていた車両ですね!

近年は、「シャコタン!ツライチ!」が自動車カスタムのトレンドなので、そのようなカスタマイズがされた車が多数展示されていました。

エイムゲインさんブースより、ただでさえ車高の低い「フェラーリ F458」が更にシャコタンになっています。

これで街中を走るとかなり注目を集めそうですが、運転するのは、擦ってしまわないかハラハラドキドキですね!

パンデムさんブースより、ワイドボディキットが取り付けられた「ホンダ シビック」です。

こちらもまた、大型のエアロパーツに加え地面スレスレ&ツライチにカスタムされていました。

リバティウォークさんブースより「ランボルギーニ ミウラ」

40~50年前のお車ですが、ワイドボディキットが取り付けられたりなど、現代風のカスタマイズが違和感なくキマっていました。

いかがでしょうか?

カスタムカーという一つのくくりでも、様々なスタイルがあったり、同じスタイルのカスタムでも色々なカスタム方法があったりと、いろんなカスタムカーをあれこれ見ているだけでも奥が深くてすごく面白いです!

オートサロンなどのカスタムカーイベントへ行くと感じることは「車の楽しみ方は1つじゃない!」という事です。

乗って楽しむもよし、カスタムして楽しむもよし、はたまた、自分の手で整備・カスタムするもよし!

車の楽しみ方は無限大です。みなさん車を楽しみましょう!

【NCGスペシャルレポート】東京オートサロン2018 潜入取材!こんにちはNCGオオツカです。 本年も宜しくお願い致します。今年もカスタムカーの祭典、東京オートサロン2018年がスタート致しました。会期は1月14日(日曜日)まで、会場は幕張...
13/01/2018

【NCGスペシャルレポート】東京オートサロン2018 潜入取材!

こんにちは
NCGオオツカです。 本年も宜しくお願い致します。

今年もカスタムカーの祭典、東京オートサロン2018年がスタート致しました。

会期は1月14日(日曜日)まで、
会場は幕張メッセ全ホールです。

皆様、是非参加して最先端のカスタマイズをご体感ください!

今回、Next Car Generationでは、一昨年、昨年に引き続き、モータージャーナリストである太田哲也校長に同行させて頂き、取材活動をさせて頂きました。

このような機会を頂き、東京オートサロン事務局の皆様、ありがとうございました。

今回のNCGメンバーによる取材レポートは随時アップしていきますので、お楽しみに!

文/Next Car Generation オオツカ

こんにちは!NCGメンバーの遠藤です。5/13(土)NATSで開催された「injured ZEROプロジェクトTetsuya OTA × ホリデーオート ENJOY&SAFETY DRIVING LESSON with MAZDA」にて取材...
21/05/2017

こんにちは!NCGメンバーの遠藤です。

5/13(土)NATSで開催された「injured ZEROプロジェクトTetsuya OTA × ホリデーオート ENJOY&SAFETY DRIVING LESSON with MAZDA」にて

取材活動の一環として新型ロードスター「ロードスターRF」に試乗させていただきました!
電動のハードトップにより、ファストバックスタイルがめちゃくちゃカッコいいです!

6速のMTを試乗させていただきましたが、MT車は楽しいですね。
ミッション操作だけでなく、自分の手足のように素直に反応してくれるステアリングや加速感が
MAZDAが掲げる「人馬一体」そのものだと感じました。

2リッターエンジンでパワーももちろんあるのですが、速いだけでなく
運転していて非常に気持ちがよかったです。

運転が楽しいと言うのは、スポーツのような感覚なので
どんな方でも「楽しい!」と感じて頂けるはずです。

NCGの取材活動にご協力いただき、MAZDA広報の皆様はじめ
太田校長、ホリデーオートの皆様、ありがとうございました!

はじめまして、NCGの尾形です。現在国家一級自動車整備士資格取得を目指して勉強している二級整備士です。NATSサーキットにて、injured ZEROプロジェクトTetsuya OTA×ホリデーオートENJOY&SAFETY DRIVING...
21/05/2017

はじめまして、NCGの尾形です。現在国家一級自動車整備士資格取得を目指して勉強している二級整備士です。

NATSサーキットにて、injured ZEROプロジェクトTetsuya OTA×ホリデーオートENJOY&SAFETY DRIVING LESSON with MAZDAの中で、NCGの取材でロードスターRFの試乗をさせて頂きました!
今回はその感想を書かせていただきます。

まずスタイリング。

ハードトップになったことで、ヨーロピアンテイストが強まっている印象でした。NBロードスタークーペを彷彿とさせますね。
もともとロードスターは欧州車を見本としているとあって、NAロードスターをロータス・エランと比較するとと共通点が結構ああって興味深いです。

観察の後、乗り込みました。高さが低い割には乗り降りし易い印象でした。

続いて本題の乗り味に移りましょう。

発進はスムーズで十分なパワーを感じることができました。
走行中は姿勢がはっきりと変化しました。足回りの動きを考えながら走る事ができ、非常に楽しめました。
ブレーキを踏むと前が沈み、コーナーに入ればロールする。決してソフト過ぎない完璧なセッティングでした。

クラッチは軽く、スムーズに発進することができました。
実は電子制御によって、エンジン回転数が閾値より下がると自動的にスロットルバルブを開いてエンストを回避するアシストが導入されていたのです。
MTに乗り慣れていないドライバーも安心ですね。
さらに、エンストしてもクラッチペダルを踏むと自動的にエンジンが始動する機能も導入されていました。

スピードを出さなくとも走る事の楽しさを味わうことができる、素晴らしい車でした。
さらに、アシストのお陰で快適に走ることができました。
是非、皆様も実際に乗って味わってみてください!

今回NCGの取材にご協力頂きました、太田校長、マツダ広報の皆様、ホリデーオートの皆様、ありがとうございました。

・ランボルギーニウラカン最後はランボルギーニです!私が輸入車を好きになったきっかけもランボルギーニ、フェラーリも好きですが・・一番好きなのはランボルギーニです!(顧問の太田さんにはあまり大きな声では言えません(笑))やはり鋭いエッジの効いた...
06/02/2017

・ランボルギーニウラカン

最後はランボルギーニです!
私が輸入車を好きになったきっかけもランボルギーニ、フェラーリも好きですが・・一番好きなのはランボルギーニです!(顧問の太田さんにはあまり大きな声では言えません(笑))
やはり鋭いエッジの効いたデザイン、猛牛の如く猛々しい咆哮、走り・・・私の憧れているクルマランキング1位です。
今回はウラカンが試乗会に来ていました。
他のクルマに試乗したり見たりしている時も、ウラカンのエキゾーストノートが聞こえる度に気になって仕方がありませんでした(笑)
ランボルギーニの方にお願いした結果、見させて頂けることに!

んー!カッコイイ!!!!!
鋭い顔つき、地面を這うようなローワイドボディ、惚れました。
ドアを開けると、まるで戦闘機のようなコックピットが迎えてくれました。
センターコンソールには、赤いカバーがされているデンジャラーなエンジンスタートボタンが!
世界一カッコイイエンジンスタートボタンだと私は思います。
その他、内装のカーボンや、アルカンターラのシート等、流石ランボルギーニ・・・レーシーな雰囲気でした。
もう私のテンションは上がりっぱなしでした↑↑↑

19歳にして憧れのクルマに乗車できたこの機会に感謝です。
絶対将来乗ってやるからな!
待っとけよランボルギーニ!

・アストンマーチンDB11・アストンマーチンラピード続きましてアストンマーチンです!グランツーリスモではアストンマーチンDB9を愛用していたり、アストンマーチンDB10を見たいがために映画館に007を観に行ったりと、私の大好きなクルマの一つ...
06/02/2017

・アストンマーチンDB11
・アストンマーチンラピード

続きましてアストンマーチンです!
グランツーリスモではアストンマーチンDB9を愛用していたり、アストンマーチンDB10を見たいがために映画館に007を観に行ったりと、私の大好きなクルマの一つです。
セダンタイプがラピードで、クーペスタイルの方がDB11です。
そのアストンマーチンがDB11を発表した時、早くこの目で見たい!その思いがようやく叶いました。

一目見た瞬間、カッコイイ!!!
DB11には先代よりもシャープながらどこかグラマラスで、個人的に大人のエロさみたいなものを兼ね備えているクルマだと思いました。
また、ヘッドライトやテールランプ等、DB9、DB10から受け継がれているポイントがいくつかありました。
乗車してみると、ありました!
アストンマーチンといえばこのセンターコンソールにあるギアセレクトボタン!
全面内張りレザーの高級感かつ、大きなパドルシフトに見やすいタコメーターがレーシーな雰囲気を演出しており、運転したくなりました。

ラピードは、福井の私の家の前をたまに通るので、その度に気になっていました。
DB11と同様、センターコンソールにあるギアセレクトボタンや全面内張りレザーは共通してあり、セダンモデルながら速そうな雰囲気がビンビン伝わってきました。
またセダンタイプということもあって、スポーティーながらも後部座席も広く、快適性も抜群です!

ステアリングを握って、いざ・・・残念ながら、私免許をおっておらず・・・んー悔しい(>

[番外編]誰もが夢見る!憧れの高級車レポートNCGの納谷です。このJAIA輸入車試乗会には、海外のコンパクトカーからスーパーカーまでいろんなクルマが集まりました。本ブログでは、クルマ好きなら誰もが一度は夢見る、憧れのクルマをご紹介します。・...
06/02/2017

[番外編]誰もが夢見る!憧れの高級車レポート

NCGの納谷です。
このJAIA輸入車試乗会には、海外のコンパクトカーからスーパーカーまでいろんなクルマが集まりました。
本ブログでは、クルマ好きなら誰もが一度は夢見る、憧れのクルマをご紹介します。

・ベントレーフライングスパー
・ベントレーベンテイガ
まずは、ベントレーです!
セダンタイプの方がフライングスパー、SUVタイプの方がベンテイガです。
両車とも写真をみて分かる通り、この重厚感、存在感・・・圧倒されます。
かつ、ヘッドライトやテールランプの形状等、先代からベントレーの伝統が受け継がれています。
ベントレーの方に話をお伺いすると、ボディカラーは100色以上、内装の木目カラーも10色から選べるようです。
またボディのサイドに入っているラインは、代々ベントレーの中で受け継がれていることも教えて頂きました。
インテリアを見ると、この豪華な木目使い、英国車ならではという感じがしました。
なんとこの木目の模様が車内で左右対称になるように、木をカットしているんだとか!
それに加えてキルティングのステッチが施された内張りレザーとともに、高級感かつこだわり満載で贅沢の極み、クルマの中にいた時間がまるで夢のようでした。
庶民の私にとってあまりにも贅沢すぎるクルマ、広々とした後部座席のレザーシートに座っても逆に落ち着かなかったです(笑)

私自身、硬派でドシッとしたイメージのある英国車が好きなので、ベントレーが似合うジェントルマンになれるように頑張ります!

住所

神奈川県横浜市都筑区荏田東2-9/1
Yokohama, Kanagawa
224-0006

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